「真田丸」の記事一覧(3 / 4ページ)


真田丸 第23話 6月12日

真田丸 第23話

2016年6月12日放送動画 20160612

動画内容:秀吉(小日向文世)が20万の兵で小田原を包囲するが氏政(高嶋政伸)は降伏をかたくなに拒否する。信繁(堺雅人)は家康(内野聖陽)と吉継(片岡愛之助)に呼び出されー

真田丸 第22話 6月5日

真田丸 第22話

2016年6月5日放送動画 20160605

動画内容:北条を上洛させたい秀吉(小日向文世)を判事役に、原告・北条、被告・真田の戦国裁判劇の幕が上がる。信繁(堺雅人)は真田の代表として弁舌と胆力の限り北条に勝負を挑む

真田丸 第21話 5月29日

真田丸 第21話

2016年5月29日放送動画 20160529

動画内容:氏政(高嶋政伸)は上らくの条件に真田が治める沼田を要求。昌幸(草刈正雄)は激怒する。天下統一を目ろむ秀吉(小日向文世)と父の間で板挟みになった信繁(堺雅人)は…

真田丸 第20話 5月22日

真田丸 第20話

2016年5月22日放送動画 20160522

動画内容:秀吉(小日向文世)の側室、茶々(竹内結子)が子を身ごもるが、それをやゆする落書きが見つかる。信繁(堺雅人)は三成(山本耕史)や吉継(片岡愛之助)と犯人を探すがー

真田丸 第19話 5月15日

真田丸 第19話

2016年5月15日放送動画 20160515

動画内容:秀吉(小日向文世)の周囲は信繁(堺雅人)と茶々(竹内結子)の仲をいぶかり始める。家康(内野聖陽)は真田に信幸(大泉洋)と稲(吉田羊)との政略結婚を持ち掛ける。

真田丸 第18話 5月8日

真田丸 第18話

2016年5月8日放送動画 20160508

動画内容:上洛した昌幸(草刈正雄)が隙あらば秀吉(小日向文世)を攻めると察した信繁(堺雅人)は秀吉にじか談判する。苦渋の上洛を果たした真田親子には嬉しい再会が待っていた。

真田丸 第17話 5月1日

真田丸 第17話

2016年5月1日放送動画 20160501

動画内容:茶々(竹内結子)は信繁(堺雅人)を翻弄する。秀吉(小日向文世)は、ついに家康(内野聖陽)の上洛を実現させるが、ある策を使うために信繁を利用しようとする

真田丸 第16話 4月24日

真田丸 第16話

2016年4月24日放送動画 20160424

動画内容:信繁(堺雅人)は秀吉(小日向文世)の伴をするうち、秀吉が熱を上げる茶々(竹内結子)に気に入られてしまう。一方、家康(内野聖陽)は再び真田を攻めようとしていたー

真田丸 第15話 4月17日

真田丸 第15話

2016年4月17日放送動画 20160417

動画内容:秀吉(小日向文世)は昌幸(草刈正雄)が上洛しないことに腹を立て、景勝(遠藤憲一)に真田への加勢を禁ずる。信繁(堺雅人)は、秀吉の魅力と怖さ、両面を知ることになる

真田丸 第14話 4月10日

真田丸 第14話

2016年4月10日放送動画 20160410

動画内容:信繁(堺雅人)は真田家の人質として巨大な大坂城に入る。茶々(竹内結子)や石田三成(山本耕史)らと出会い、秀吉(小日向文世)の天下取りを間近で目撃することになる。

真田丸 第13話 4月3日

真田丸 第13話

2016年4月3日放送動画 20160403

動画内容:徳川の大軍が上田に押し寄せる。数倍の数の敵を相手に、真田家は痛快な番狂わせを演じるが、最後に一つの誤算が生じる。信繁(堺雅人)が駆けつけた先で見たものとはー。

真田丸 第12話 3月27日

真田丸 第12話

2016年3月27日放送動画 20160327

動画内容:家康(内野聖陽)と決裂した真田。上杉家を頼り、信繁(堺雅人)は景勝(遠藤憲一)の人質となる。一方、残された梅(黒木華)は、きり(長澤まさみ)に意外な事実を明かす

真田丸 第11話 3月20日

真田丸 第11話

2016年3月20日放送動画 20160320

動画内容:信繁(堺雅人)は梅(黒木華)を妻に迎えようとするが、薫(高畑淳子)は大反対。一方、室賀(西村雅彦)は昌幸(草刈正雄)暗殺を家康(内野聖陽)に持ちかけられるが…

真田丸 第10話 3月13日

真田丸 第10話

2016年3月13日放送動画 20160313

動画内容:信繁(堺雅人)と信幸(大泉洋)は家康(内野聖陽)とのじか談判で難題を突き付けられる。信繁は真田家の苦境を打開するために、単身で上杉景勝(遠藤憲一)のもとに向かう

真田丸 第9話 3月6日

真田丸 第9話

2016年3月6日放送動画 20160306

動画内容:信繁(堺雅人)は、手段を選ばない父・昌幸(草刈正雄)への割り切れない思いが消えない。梅(黒木華)の一言がきっかけとなり、信繁は「命を損なわない戦」の策を練る



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